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王の審判 の変更点


 -''プレイヤーに対して強制的にPvPを申し込むことが出来る。相手側は、拒否できない(%%敗北すると高確率で装備品をドロップ%%)''
 &color(Red){※2012年11月21日の仕様変更により、審判を受けても装備品をドロップしなくなりました。};
 --&color(Red){''LV100以上の国王と国家参加の村持ちのギルマスのみが使用可能''}; (意欲を125消費する)
 --村やコロシアム内では使用できない
 -''ゲーム仕様上、一日10回まで無差別に且つ強制的にPKが可能です。''
 (残りの使用回数は、マイ情報 -> キャラクター情報で確認できます。)
 -死亡か逃亡かLDにより敗北側にアイテムドロップ判定がある。(高確率でドロップ)
 -%%死亡か逃亡かLDにより敗北側にアイテムドロップ判定がある。(高確率でドロップ)%%
 -審判を行うと全ワールドに告知が流れる
 -王とPTメンバーがアイテムを拾うと全ワールドに告知が流れる
 -国家戦を誘発・敵対視することが目的の場合、国家と国家参加ギルドに行うと効果的です。
 //-国家戦が目的の審判の場合、国家と国家参加ギルド(事前に調査要)に行うと効果大です。
  
 -''殺生簿(最大で20名まで載る)の説明補足''
 &color(Red){※2012年11月21日の仕様変更により殺生簿が削除されました。以降は過去の仕様です。};
 --殺生簿に載っている相手には、何回でも強制PKを行なえる。
 //--殺生簿に載っている対象の元に瞬間移動や自動移動を行なうことが可能。
 --殺生簿に載っている対象の元に自動移動を行なうことが可能。瞬間は無理。
 --王の審判・国家戦において、相手に交戦するのコマンドを使用した瞬間に相手側の殺傷簿に載る。
 //--王の審判・国家戦において、相手をPK死させた場合、相手側の殺傷簿に載る。
 --殺生簿を使い相手に戦闘を仕掛けると、相手側の殺傷簿に載る。(日本独自仕様)
 --殺生簿での反撃戦闘に敗北すると高確率で装備品をドロップ(日本独自仕様)
 --ゲリラ戦で戦闘をしかけても相手側の殺傷簿に載る。(日本独自仕様)
 --交戦のコマンドを使ったユーザーのみが、使用した相手の殺傷簿に乗る。(日本独自仕様)&br;ユーザーA・B・CのPTが、D・E・FのPTに対してDを対象とした審判を行なった場合、Dの殺傷簿にAの名前が記載されます。&br;B・Cは、ノーリスクで審判に参加でき巻き込まれたE・Fには、殺傷簿すら渡りません。&br;もちろんE・Fにも審判のドロップ判定は発生します。
 
 -''他国サーバーでの殺生簿仕様(参考情報)
 --殺生簿に載っている相手には、何回でも強制PKを行なえる。 
 --殺生簿に載っている対象の元に自動移動を行なうことが可能。瞬間は無理。 
 --殺生簿を使い相手に戦闘を仕掛けても、相手側の殺傷簿には載らない。 
 --王の審判・国家戦において、相手をPK死させた場合、相手側の殺傷簿に載る。
 --殺生簿での反撃戦闘に敗北してもペナルティはない 
 --殺生簿での反撃戦闘に勝利すると高確率で装備品を2個奪える
 --交戦のコマンドを使ったユーザーとその所属する国家員が、相手の殺傷簿の限界人数まで乗る。(20名) 
 
 
 
 //--殺生簿は、同じMAP内にいる審判を行なった側の国民が載る。&br;居るだけで載るため直接戦闘に参加してい//なくても巻き込まれて掲載される。(日本版では、未確認情報である)
 
 &br;
 
 *情報をお寄せください [#xc721b6f]
 &color(Red){''※情報・更新履歴等にのみに使用してください''};
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